「顧問先や支援先の社長から『そろそろWEBで集客したい』『今のホームページで大丈夫か見てほしい』と相談されたが、自分はWEBの専門知識や実務まではカバーできていない……」
「一般のWEB制作会社や広告代理店を紹介すると、経営戦略を無視した高額提案をされたり、クライアントとの信頼関係を壊されたりしないか不安だ」
経営コンサルティングや補助金支援、財務改善などで中小企業を支える中小企業診断士・税理士・経営コンサルタントの先生方から、このようなご相談をいただくケースが非常に増えています。
現代の中小企業において、販路開拓とWEB活用は切っても切り離せないテーマです。しかし、経営指導のプロである診断士であっても、日々進化するSEO、GA4分析、SNS広告、AI活用などの実務ノウハウまで一人でカバーするのは容易ではありません。
「東京WEB集客パートナーズ(TWP)」は、メンバー全員が国家資格を持つ中小企業診断士であり、WEBマーケティングの現場で泥臭く成果を出してきた専門家チームです。
先生の大切なクライアント様のWEBマーケティング支援を、信頼できる「WEB担当チーム」としてバックアップいたします。
理由①:なぜ、他のWEB制作会社ではなく「TWP」なのか?
一般のWEB業者やITコンサルタントと違い、同業の診断士チームである東京WEB集客パートナーズ(TWP)だからこそ、先生方に「圧倒的な安心感」をお約束できます。
1. 共通の「経営言語」で支援を円滑化
私たちは全員が中小企業診断士です。先生が立案された経営戦略、事業計画、財務状況、補助金計画の背景を即座に理解できます。「経営とWEBが分断される」というストレスが一切ありません。
2. 「顧客奪取・抜き取り」は絶対にいたしません
先生方が最も懸念される「紹介したコンサルタントがクライアントを横取りする」「メインコンサルの立場を脅かす」といった心配は無用です。私たちは中小企業診断士の倫理規定を遵守し、あくまで「先生のWEB専門チーム(補佐役)」として協業パートナーに徹します。
3. 中小企業の身の丈に合った「月5万円〜」の伴走支援
高額なローンを組ませるような強引なセールスや、数の取れない無駄な広告提案は一切行いません。年間予算や人手に限りがある中小企業が、無理なく自走できるステップ(ロングテールSEO、E-E-A-T活用など)を愚直に構築します。
支援・協業のスキーム(選べる2つの連携形)
先生とクライアント様の関係性やニーズに合わせて、柔軟なサポート体制をお選びいただけます。
【パターンA:専門家スポット・アドバイザー同行】
先生(メインコンサル) + TWPメンバー(WEB専門家)
⇒ 定例ミーティングやヒアリングに同席し、WEB部分の診断・アドバイスを実施。
【パターンB:WEB実務の完全アウトソーシング】
先生(経営全般) ↔ クライアント ↔ TWP(WEB伴走・制作・運用代行)
⇒ 経営領域は先生が担当し、WEB集客の実行プロセス(記事制作・改善)をTWPが直接伴走。
- 主な支援例:
- 補助金(事業再構築・小規模事業者持続化補助金等)を活用したHPリニューアル・EC立ち上げの伴走
- 既存ホームページのSEO・アクセス解析(GA4/GSC)に基づく「WEB健康診断」と改善提案
- 経営者・スタッフが自力で更新・集客できるようにする「自走化ワークショップ」の開催
【事例】他の診断士の先生からのご紹介・協業実績
実際に、経営支援を行っている診断士の先生からご紹介いただき、成果につながった事例をご紹介します。
- 製造卸業C社のケース(都内診断士の先生よりご紹介)
主要取引先の縮小に伴い、新規販路開拓が必要だった製造卸業様。メインコンサルの診断士の先生から「WEBからの引き合いを作りたいが、自社にノウハウがない」とご相談いただきTWPが介入。
過度な広告費をかけず、自社の強みを活かしたニッチキーワード戦略を展開した結果、広告費0円・WEB担当者なしのまま問い合わせ数が倍増。メインコンサルである先生の評価向上にも寄与しました。
まずは「情報交換・顔合わせ(オンライン30分〜)」から
- 「今すぐではないが、今後クライアントから相談があった際に頼れる先を作っておきたい」
- 「現在抱えている支援先のWEBサイトを、客観的に一度見て意見がほしい」
- 「どのようなチーム構成で、どんな支援が得意なのか詳しく聞いてみたい」
同業の診断士の先生方からの情報交換・打ち合わせのご連絡を心より歓迎しております。
Zoom等で30分程度、お互いの得意領域や支援方針についてフランクにお話しできれば幸いです。先生の大切なクライアント様の業績改善に向けて、信頼できる「右腕」としてぜひご活用ください。

